日本の美しい農村風景の残る栃木県市貝町にて里山の循環資源を大切に

四季折々の野菜、小麦、大豆などを育てています。

 (農薬・化学肥料不使用)

 

 

作物本来の個性を探求すること 

 

誰もが安心して食べられること

 

生態系や環境へ負荷を与えないこと

 

種まきから未来へ紡ぐこと

  

 

わたねの由来は

 

よく笑い、よく食べ、よく眠る

 

わたしたちの日常にある

「しあわせの種」から名付けました。